ビルメンアカデミー
|第二種電気工事士編
ホーム
教科書
問題
過去問
技能試験
試験情報
第二種電気工事士
1 / 5 問
接地抵抗測定
接地抵抗計を用いて接地抵抗を測定する場合の,被測定接地極Eと2本の補助接地極P,Cの配置として,適切なものは。
イ
E,P,Cを正三角形に配置する。
ロ
E,P,Cをほぼ一直線に,約10m間隔で配置する。
ハ
Eのみを地中深く埋設し,P,Cは省略する。
ニ
PとCを同一地点に重ねて配置する。